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中イキしやすい体位と言われる騎乗位が好きになり中イキするコツ

2021年1月17日更新

『中イキ性感開発ブログ 愛知・静岡』を運営しているゆうです。

騎乗位でどう動いていいかわからない

騎乗位が苦手な女性、「この体位が一番好き!」という女性、騎乗位する女性を見て視覚的に興奮する男性(僕)がいると思います。
今回は、そんな騎乗位について「やっぱ騎乗位は中イキするために必要な体位だよね」ってことを書きます。

もしもあなたが、
・「騎乗位はあまり気持ちよくなれないから好きじゃない」
・「騎乗位でどうやって動いていいかわからないから苦手な体位です」
・「騎乗位が苦手だからエッチに自信がない」
・「騎乗位は中イキしやすいって聞いたけど、うまくできない」

と思っているとしたら、この記事を読んだ後は、騎乗位を試してみたくなるし、騎乗位が得意になっていくと思います。

また、
「彼のエッチがあまり上手じゃないから、私が騎乗位上手になって気持ちよくなりたい」
「彼とのエッチで騎乗位中イキできるようになりたい」
と思っているのなら、この記事は参考になると思います。

騎乗位は感じている姿や顔を男性からずっと見られているので恥ずかしいと思う方もいると思います。
しかし、騎乗位の快感を本当に知ってしまったら、恥ずかしさなんて構ってられなくなると思います。
*もちろん、女性が恥ずかしがっている事を男性が理解し、没頭できるように工夫してあげてください。

騎乗位は中イキしやすい体位ですが、騎乗位中イキするためにはコツが必要です。
この記事を読み、騎乗位中イキのコツをマスターしてください。

膣も子宮も持たない男性がなぜ、えらそうに騎乗位について語れるのか?

そう思う女性もいるかもしれませんが、これまで数多くの騎乗位が苦手な女性に中イキ性感開発を行い、騎乗位で美しく、気持ちよく動く方法、騎乗位で中イキするための力の入れ方などをレクチャーしてきました。

中イキ性感開発をする時に、ただ中イキできるように手伝うだけではなくて、
他にもお悩みをお聞きし、できる限り解決したいと思っています。

そして、開発を希望される女性から
「騎乗位が苦手だから教えて欲しい」
「騎乗位って中イキしやすい体位って聞いたけれど、全然気持ちよくなれない」
「だから、騎乗位で気持ちよくなる方法を教えて欲しい」
という相談をかなりいただいており、開発の時に時間をとってお伝えしています。

そして、騎乗位に自信がつくまでそして騎乗位で気持ちよくなれるまで、
一緒にどうやればうまくいくかを考えて指導し続けてきました。
だから、えらそうに書いています。

また、騎乗位の動き方だけでなく、騎乗位しながら膣内の性感帯(Gスポットやポルチオ性感帯など)に
どのように当てることと中イキしやすくなるか?
もたくさん指導してきました。

女性の中イキ開発をしている男性はたくさんいます。
そして、多くの男性は「中イキさせてあげますよ」と言い、中イキ開発をしています。
つまり、その男性(開発師)とのエッチで中イキできるようになるということです。

一方、僕は、「中イキさせますよ」ではなく、「好きな人とのエッチで中イキできるカラダになれるようにそして、好きな人とのエッチで中イキできる方法」を指導しています。

そしてなんとまあ、偉そうに、

「自分で気持ちよくなってごらん」「自分で逝けるようになってごらん!」
僕の技術に関係なく気持ちよくなり、中イキできるように指導しています。

そのレベルまでいかないと、彼氏とのエッチで中イキできるようにならないからです。

 

■コツを掴めば騎乗位するたびに中イキ感覚がわかってくる

そして、中イキできるために手っ取り早いのは、騎乗位をマスターすることです。
ですから、騎乗位で中イキできるような動き方や力の入れ方をお伝えしています。

もちろん、騎乗位の方法をマスターするだけで中イキできるようになるわけではありませんが、
中イキに必要な筋肉のコントロールを覚えやすいので、必ず騎乗位レッスンをするようにしています。

男性のテクニックに頼ることなく、
エッチすればするほど膣内の(特にポルチオ開発には騎乗位は最高です!)性感帯が開発されるような騎乗位をマスターすれば、好きな人とエッチするたびに中イキしやすいカラダになっていくからです。

そのような崇高な目標に向かい中イキ開発をしてきましたので、
えらそうに騎乗位について語らせていただきたいと思っております。

騎乗位が苦手な女性はかなり多いです

性感開発の途中で(趣味も兼ねて)、「騎乗位してみて!」と伝えると
「どう動いていいかわからない」「苦手だし、あまりやったことない」という女性が多くいます。

個人的意見ですが、苦手なのではなく、あまり気持ちよくないから騎乗位を避け、その結果いつまでたっても上達しないのだと思います

私たち“ちたま(地球)”に住む人類は、気持ちいい事をすると脳の報酬系というところが働き、
快感物質が分泌されます。

気持ちよければ麻薬のようなエンドルフィンや快楽物質とも言われるドーパミン、
幸せを感じればオキシトシン、興奮してこればアドレナリンが分泌されると言われています。
(実際にエッチ中に血液検査したわけではないので、あくまでも仮説です)

そして、気持ちよければまた同じことをしたくなります。

このようにして人類は気持ちいいセックスを営み、人類を発展させてきました。
(偉大な地球発展の歴史の話終わり)

この人類の歴史から考えても、気持ちよくてたまらなくて(もう私がとまらないっ)
男性にも喜ばれる騎乗位をマスターすれば、また騎乗位をしたくなります。
当然、楽しみながら・気持ちよくなりながら量稽古すれば上達していきます。

つまり、一度騎乗位のコツがわかると後は勝手に上達していきます。
そしてとても美しく男性を興奮させる動き方が自然にできるようになります。

■騎乗位を練習する時に一番大切なこと

ですから、騎乗位のやり方どうこう以前に、騎乗位で気持ちよくなることが一番大切です。

もう一度お伝えします。

騎乗位が苦手なのではなく、あまり気持ちよくないから騎乗位をしようと思わない、その結果いつまでたっても気持ちいい騎乗位や男性を魅了するような騎乗位ができないのです。

ですから、騎乗位のやり方どうこう以上に、騎乗位で気持ちよくなることが一番大切です。
ですから、騎乗位のやり方どうこう以上に、騎乗位で気持ちよくなることが最も大切です。
ですから、騎乗位のやり方どうこう以上に、騎乗位で気持ちよくなることが最大級に大切なんです!

でも、安心してください。
騎乗位の方法はすぐにマスターできますし、騎乗位が上手になると中イキしやすいカラダに変わっていきます。

そして、女性が騎乗位中イキする姿は大変美しく、多くの男性が好きです。
ぜひ、この記事を参考に騎乗位で中イキできるようになり、彼氏やパートナーを喜ばせてくださいね。

騎乗位で気持ちよくなるには?

まず、膣内の感度が上がっていることが大切です。
これは当たり前ですね。

すごく当たり前の事ですが、この最重要ポイントをすっとばして、騎乗位を語ることはできません。

もう一度いいます。

膣の感度があがっていないうちに騎乗位をしてもいつまでたっても気持ちよくなれないし、
いつまでたっても騎乗位は上達しません。

AVで見たような騎乗位の動きだけを一生懸命したところで、膣感度が上がっていないと気持ちよくないのは当たり前なんです。

男性に手抜きの前戯をされて、フェラさせられて、「上に乗って」と言われ、
騎乗位したところで、気持ちよくなれず演技するしかありません。
その結果、騎乗位が嫌いになっていくのです。騎乗位が苦手になっていくのです。

ですから、
もしも騎乗位で気持ちよくなれないのなら、まずは丁寧な愛撫をしてもらい、十分に膣感度が上がってから騎乗位を試してみてください。
*膣の入口にぺ●スが触れただけで喘ぎ声が出るくらい感度をあげてもらってください

男性の方は、彼女の膣感度が高まっていることを確認してから彼女に騎乗位をさせてください。

膣感度が高まっていれば、女性が上半身の角度を変えたり男性が腰の位置を変えたりするたびに、
膣内の様々な性感帯に当たるので、いろんな種類の快感を味わうことができます。

Gスポットに当てて気持ちよくなってもよし、ポルチオ性感帯に当てて子宮を揺らしてもよし。

つまり、「騎乗位でどう動いたら気持ちよくなれるの?」思うこと自体が間違いで、

騎乗位になる前にちゃんと性感開発をして、
膣の全ての場所が気持ちいい状態になってから騎乗位をするのが正解だと思います。

騎乗位が苦手という相談を受けますが、騎乗位なんて何も難しくありません。
ちゃんと膣全体が敏感になっていれば、

・男性のペニスの角度(本当は硬さも大事♡)
・女性の上半身の角度(自分の両腕を男性の太ももにのせるか、前かがみになり胸にのせるかなど)

これら二つの要素で、女性の膣内の性感帯(Gスポット、裏Gスポット、Tスポット、ポルチオスポット)の
どこに当たるかが決まります。

膣感度さえ上がっていればどこに当たっても気持ちいいので

Gスポットで気持ちよくなりたいのか?ポルチオ性感帯で気持ちよくなりたいのか?etc.
によって、女性の姿勢(上半身の角度など)をお好みで選ぶだけです。

すごくわかりやすく例えると、大好きなトンカツ(←僕が好きなだけですが・・・)に
トンカツソースをかけるのか、ちょいとタルタルソースをつけてみるかの違いです
(↑すごく分かりにくい!)

実際、性感開発を受けた女性の中に「騎乗位が苦手」という女性はたくさんいましたが、

前戯で膣の感度を十分に高めた後にちょっとだけ騎乗位を指導すると、
あまりにも気持ちいいので、後は男性がストップをかけるか、女性がへとへとになるまで騎乗位をするようになります。

騎乗位で気持ちよくなるポイント
・前戯で十分に膣感度をあげてから騎乗位をすること
・女性の上半身の角度を変えて、膣内の様々な性感帯に当てて様々な快感を楽しむ
この2点を守れば、必ず騎乗位で中イキできるようになります。

騎乗位でポルチオイキ

騎乗位はポルチオ開発にもとても効果的な体位で、
騎乗位をマスターすることで、中イキ(ポルチオイキ)しやすくなります。

なぜなら、好きな時にポルチオ性感帯にあてて、自分で子宮を揺らすことができるからです。

この感覚をマスターして、エッチのたびにポルチオ性感帯を刺激していれば(そのような腰の動きをしていれば)、
ポルチオ性感帯の感度がどんどん上がっていき、中イキ(ポルチオイキ)しやすいカラダになっていきます。

もしもあなたが、「中イキできない」と悩んでいるのなら、騎乗位で子宮を揺らすような動きをしてみてください。

ただし、何度も言いますが、前戯を十分にしてもらい子宮に血液が充満してコリコリと固くなっていないと、
その感覚を感じられませんので、
前戯の適当なセックスをしているうちは、いつまでたってもポルチオ開発ができません。

騎乗位でのポルチオ開発(子宮の位置についての補足)

女性の子宮の一部(子宮膣部という)は膣に飛び出ています。

*赤丸部分の膣に子宮が少し飛び出た部分がポルチオと言われる部位です。その周りをポルチオ性感帯といいます。

*赤線部分がポルチオ性感帯と言われるところ

ポルチオセックスは、このポルチオ性感帯にぺ〇スをあて、独特な腰の動かし方をすることで子宮を揺らします。
子宮を揺らすことに慣れてくると、どんどん気持ちよくなってきます。

また、揺れはピストンのセックスとは違い、振動の余韻が残りやすいので、
エッチが終わった後も快感が続いたり、逝った後にも快感が持続し逝きっぱなしになることもあります。

せっかくセックスをするのなら、気持ちよさの余韻が残り続けたり、
終わった後も子宮が疼き続けたり、
時には逝きっぱなしになるセックスをしたいと思いませんか?

*膣内に飛び出た子宮の位置や飛び出し具合は個人差が大きいので(子宮後屈の場合は、ポルチオがお腹側にある、など)、
女性がどういう姿勢で動けば子宮を揺らすことができるのかは、
「こうすればいいですよ」と、この記事で書くことはできません。

1.まずは前戯で膣感度(子宮感度)をあげる←ここを適当に行うと騎乗位で中イキできません
2.上半身の位置を変えながら、膣奥の気持ちいい場所にぺ〇スをあてる
3.ピストンではなく、前後の動きをして子宮を揺らす

この3点だけを意識しておけば大丈夫です。

おま●こに、どの角度でどう当てたら気持ちいい?

ここまで理解できたら、騎乗位で、

・男性のどこの位置に腰を据え、どのような角度で、どこにペニスをあて
・どう動いたら気持ちいいか

を工夫するだけです。

前戯で膣感度があがっている状態になっていれば、
たったこれだけでどんどん騎乗位が上達し好きになると思います。

【関連記事】騎乗位をマスターして中イキできるようになった美佳さん

中イキ性感開発ではこんな風に講習しています

中イキ性感開発をする時は、正常位、寝バック、バック、立ちバック、十字なんとかという体位、屈曲位、松葉崩しなどを体験してもらいます。
そして、それぞれの体位で女性の骨盤の角度、男性の腰の動かし方・角度・姿勢を変えながら、少し変えるだけで当たる場所や快感が変わることを体感してもらいます。

最初はよくわからなくても、だんだん、「あっ、Gスポットに当たってる」「あっ、ポルチオの上に当たって、ポルチオが揺れてる」とかわかってくるようになります。

講習ですから、色気も興奮もありません。(本当はめちゃ興奮してます)
ふたりで、お勉強してます。

エッチなことをしていますが、目的は、
【女性が自分で快感ポイントと当て方を把握できること】
です。

そうすると、男性がポイントのずれた動きをしていても、自分で気持ちよくなれるように、腰を動かしたりして調節できるようになっていきます。

もちろん、女性が一番調節しやすく男性のテクニックに頼らずに気持ちよくなれるのは、騎乗位とい体位です。

さあ、存分に騎乗位で気持ちよくなりましょう

これができるようになれば、あら不思議。

男性の上に跨って、大好きなおちん●んを入り口にあてがい、好きな場所に当てましょう。
Gスポット刺激を堪能するもよし、おまけにクリを男性の恥骨に当てて刺激するもよし、
深いオーガズムを得たければ、ポルチオに当てて、ポルチオ開発するも、、、、、、よし。

脚ピンオナニーからの脱却

ネットで調べるといたるところに書いてある脚ピンオナニーの弊害。

すでにご存じだと思いますが、女性がオナニーで逝く時に内ももとかに力を入れて足を閉じた状態でしか逝けないことが問題視されてます。

これに慣れると、屈曲位や女性が足を男性の腰にまきつける正常位、騎乗位などで逝きにくくなります。
統計データーを見たことはありませんが、これが原因で中イキできない女性がかなり多いのでは??

でも、騎乗位3.0(膣内のあらゆる性感帯に的確に当てられる騎乗位のこと)をマスターすれば、騎乗位で相当気持ちよくなれます。

すると、普段のオナニーで、脚ピンではなく、騎乗位スタイルで(太もも内側に力を入れることができない姿勢)逝けるように努力したくなるかもしれません。

内ももではなく、肛門やお尻、下腹部に力を入れて(膣を締めて)イク感覚がわかると、それはそれは気持ちいいそうです。

騎乗位中イキまとめ

「セックスが気持ちよくない、不満足」という悩む女性にいろいろとアドバイスするけれど、
残念ながら男性の協力が必要なことが多いです。

男性が丁寧な愛撫をして適切な位置の刺激をしてくれないと、気持ちよくなれないと思います。

アドバイスしても、「彼氏にそれは言えない、恥ずかしくて頼めない」という返事が返ってくることがほとんどです。
そこで、不眠不休で出した結論が今回の話です。

簡単に言うと、【騎乗位で、性感帯の位置と当て方をマスターすること】

これが騎乗位が苦手な女性でも、、騎乗位大好きに生まれ変わる秘訣かと思います。
これが男性のテクニックに頼ることなく、騎乗位でどんどん気持ちよくなれる秘訣かと思います。

お伝えしていることがピンとこない(脚ピンオナニーの“ピン”ではありません)
あるいはお困りの場合は、ご相談ください。

終わり

追伸:

最初の方にも書きましたが、騎乗位で気持ちよくなるためには膣内の感度があがっていることが絶対条件です。

男性の方で、もしも彼女が騎乗位嫌いだとしたら、おそらく膣内感度が十分にあがっていない状態で騎乗位を強要していることが原因です。まずは全身を丁寧に愛撫し、クンニにもたっぷりと時間をかけ、膣内にそっと指を入れただけでも女性が「ビクッ」となるくらいに膣内感度を高めるようにしてください。

その状態になれば、あなたの大切な彼女はあなたに跨った瞬間から、
とても美しく腰を動かし恍惚の表情を浮かべながらあなたの上で感じていると思います。

「騎乗位の腰の動かし方がわからない」と言っていた女性であっても、とても美しく腰を動かすことができるようになります。
これはテクニック的な動きではなく、気持ちよくなりたいという本能的な動きだと思います。

騎乗位は男性も女性も楽しめる体位なので、もしも騎乗位で気持ちよくなれなかったり苦手意識を感じられているとしたら、あまりにも勿体ないセックスをされていると思います。

騎乗位中イキの最低条件

この記事では騎乗位の方法をお伝えしているので、詳細は書きませんが、騎乗位中イキするためには膣感度が上がっている状態で騎乗位をすること、それが最低条件です。
そのためには、
・キスやハグで男性に対して安心感を感じている
・前戯で性的に興奮し感度があがっている
・騎乗位で感じる姿を見られることへの恥じらいなど構っていられないくらいに興奮している
・前戯や性感マッサージで全身の血の流れがよくなっている
・前戯や性感マッサージで膣の血の流れがよくなっている
(大陰唇が膨隆してきます)
・膣内が柔らかくなり、膣の壁を軽く圧迫されるだけで気持ちよくなれる
まず、これらをクリアーしておく必要があります。

追伸2:騎乗位にはベッドの硬さがポイントです

これまでお伝えしてきたことを意識してもらえれば、騎乗位が好きになるでしょうし(その結果上達も早い!)、騎乗位で中イキできるカラダになっていきます。

・前戯で膣感度をあげる
・女性の上半身の角度や腰の動かし方を調節して快感ポイントにペニスをあてる

これだけで少なくともGスポットに当てれば気持ちよくなれると思います。

しかし、ポルチオ開発をする場合はさらに、

・男性のペニスの硬さ
・膣奥までペニスが届いている

ことが必要になります。

もしもペニスが奥に届かない場合は、ベッドが柔らかすぎて男性の腰が沈んでしまっていないか?

を確認してください。

腰が沈んでしまう場合は、男性の腰の下にタオルや枕を入れたり、女性の腰の動きに合わせて男性も(子宮を揺らすように)腰を動かす必要があります。

騎乗位のメリットのまとめ

・男性のテクニックに頼ることなく中イキできる
・騎乗位すればするほどポルチオ開発ができる
・コツを掴めばポルチオイキがしやすい体位
・逝く姿の美しさに彼氏が喜ぶ
・好きな性感帯を自分で狙える

騎乗位レッスンを受けた女性の例




騎乗位で中イキする方法については下記記事も参考にしてください。

騎乗位でポルチオ開発を指導している時の動画←こちら

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中イキ開発風景

<体外式ポルチオマッサージでオーガズムを迎える女性>


↑性感開発を受けて膣や子宮の感度があがった女性は、このようにカラダの外から子宮を揺らしても、快感がおそってきて逝ってしまいます。
感度があがっていれば、快感の波が襲ってくるたびに何度でも逝けるようになります。

<カラダの外側からポルチオ開発>

↑こちらも体の外から子宮を揺らしています。開発が進むと、このように感度が上がるため揺らされれば逝けるようになります。

<拘束などで性的興奮を作り出せば連続オーガズムは可能>


↑この女性は腕を拘束することで興奮が増して、何度も中イキできる状態になりました。

<中イキ後は全身の感度が上がる>
性感開発で何度も中イキできるようになると、「感じにくい」と悩んでいた女性でも、中イキ後に全身の感度がここまで上がります。

<数秒に1回、中イキできるようになった椿さんの性感開発音声>
感度が上がっているので、男性がポルチオを揺らすたびに中イキしてしまいます。
何度も逝っている音声
*音声のみです
*音声のピッチを変えてあります

<開発途中(前戯編)>

↑中イキするためには、このように前戯の段階で全身の感度が上がっている必要があります。
前戯で感度が上がっていないのに膣を刺激しても、中イキはできません。

<中イキ後のフェザータッチで全身が性感帯に変わります>

↑逝った後はからだ中が敏感になり、軽く撫でるだけでビクビクと感じてしまいます。

<お尻側からの体外式ポルチオマッサージでオーガズムを迎えている動画>


↑中イキ開発を受けてポルチオ感度があがると、お尻側を揺らすだけでもオーガズムを迎えることができるようになります。

⏩手マン動画
↑中イキ脳開発をしてさらに膣感度を上げてから手マンすれば、指を挿入して膣壁を押さえるだけで(指を動かさなくても)、女性は悶え続けます。これくらい膣感度をあげることで、中イキしやすくなります。

⏩挿入で(ピストンはしていません)女性が逝きたい時に逝っている動画
↑性感開発ではこのように、男性のテクニックに頼ることなく、自分で逝けるようになることをゴールにして中イキ開発をしています。

中イキ性感開発の詳細はこちら

 

プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。