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中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

つきあって数か月でセックスがマンネリ化してしまったカップルにおすすめの体位はこれじゃないかな?

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ゆう

『中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡』のゆうです。

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あなたはセックスでどれくらいの体位を経験したことがありますか?
正常位、バック、騎乗位の経験はほとんどの人があると思います。

少し慣れた男性だと、少し角度(男女の位置関係)が変わると膣内性感帯の刺激場所が変わることを知っているので、正常位から屈曲位に変えたりして、女性を喜ばせていることでしょう。


↑屈曲位

女性の大変が感じて興奮してくると「奥が気持ちいい」と言います。
そして、慣れた男性ならばどのような体位だと奥を上手に刺激できるのかを知っているので、上記の屈曲位や松葉崩しをしているでしょう。


↑松葉崩し

したがって、屈曲位や松葉崩しを何度か経験し、いつもと違う場所に快感を感じられた経験がある女性は、セックスの知識がある男性とのセックスを楽しめていると思います。

あなたがもしも、彼氏とのセックスがマンネリ化してきてしまっているのであれば(前戯がほとんどなく、キスして胸を触られてすぐ挿入されるなんてのは論外)、屈曲位や松葉崩をしてもらうといいと思います。

ある程度感度があがった状態なら、いつもとは違う快感を感じられセックスの新しい楽しみを知ると思います。
セックスはエッチな行為だし、シンプルに言えば触れる、舐める、入れるという3つの行動しかしてませんが、つきつめるとすごく楽しいしすごく気持ちいいし、すごく幸せを感じられるものだと思います。

(だから僕はセックスについて話すこともセックスすることも、セックス技術を磨くことも大好きですし、とても楽しいです)

さらに・・・・
このブログのメインテーマである、ポルチオ開発やポルチオイキ(中イキのひとつ)したいのであれば、おすすめの体位は寝バックです。

屈曲位でも松葉崩しでも(慣れた男性なら正常位でも)ポルチオ開発可能ですが、腰の動かし方のテクニックがある程度必要です。

しかし、寝バックであれば

1.男性がぺ〇スを固くして
2.奥までぐぃっと入れて
3.1~1.5㎝ほど腰を動かす(下からすくい上げるような動きがベスト)

これだけで、ポルチオ開発できます。
もしもこれをされても、いつも以上に気持ちよくなれなかったり、奥の快感が強くならないなら、

1.男性の股関節が固くポルチオ性感帯にペ〇スが当たっていない
2.感度や興奮が高まっていないうちに挿入している
3.ポルチオ性感帯の開発度合いが低い

が原因かと思います。

最初のうちはどうしたらいいかわからず「これで開発できてるのかな~」「これで中イキできるようになるのかなぁ」と不安になるかもしれませんが、あきらめずに続けているとポルチオ開発できると思うので、試してみてください。

うまくいくと、

「これヤバい!」と女性が言い出すと思います。

さらに、おすすめの体位があります。
あなたもご存知、そして経験あると思いますが、

立ちバック

です。

先日お会いしたリピート女性は前回、立ちバックの楽しさに目覚めました。
すでに中イキできるようになった女性ですので、正常位でも騎乗位でも四つん這いバックでも中イキできます。

1回のセックスで最低でも20回くらいは中イキしていると思います。
いえ、性格にいうとずっと逝きっぱなしのような状態になっています。

ですから、セックスには十分満足されているのですが、さらなる快感を求めていろんな体位や責め方を体験してもらっています。

出張先のホテルに来てくれて、高層階の部屋だったので、夜景を見ながら立ちバックをしました。

で、立ちバックが面白いと思ったのは、

1.膣内性感帯を狙いやすい

男性が腰の高さや動かす角度を変えやすいので、Gスポット、Tスポット、ポルチオスポットなどを自由自在に狙うことができます。
すると女性は、様々な種類の快感を味わうことができ、様々な種類の中イキを経験できます。
(性感帯によって、逝くときの深さや質が違う)

2.拘束感を出したり、犯されてる感を出しやすい

両腕をぐいっとひっぱったり、腰をがしっと掴んで立ちバックをすれば、女性は逃げられないので、興奮が高まるようです。
ほとんどの女性が感じてきて興奮が高まってくると、Mになり男性にかなわない事に興奮し喜びます。
そのような快感を与えやすいのも立ちバックの魅力かと思います。

また、ロールスロイスも好きな女性多いですね。

 ↑女性の足が開いていますが、閉じたほうが膣のしまりがよくなり男性の快感が増すようです。

3.そのままベッドに移動し、寝バックも可能

立ちバックの快感で女性は足に力が入らなくなります。
その場合、挿入したままベッドに移動し、倒れこんだ女性を寝バックで刺激します。

さきほどもお伝えしたように、寝バックといえばポルチオ刺激をしやすい体位です。
少し練習すれば、簡単に子宮を揺らすことができ、女性は中イキしやすくなります。

リピート女性はこの立ちバックの自由度や快感、責められ方のバリエーションに目覚められたようで、何度も立ちバックをせがまれました。

まとめ
もしもセックスがマンネリ化してきて楽しめなくなってきているようであれば、体位のバリエーションを増やしてください。
正常位、四つん這いバック、騎乗位だけしか経験がないようであれば、本当のセックスの楽しさや快感がまだあることを楽しみにしていてください。

そしてもしも、中イキしたいのであれば毎回のセックスで寝バックをしてもらってください。
(ただし、感度・興奮が高まった状態でないとポルチオ開発はできません)

ゆう

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プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。