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「中でいく!」中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

膣内や乳首の●●●●●と悩んでいる女性へ

2019年1月19日
ゆうです。
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問題です。
29歳の女性がいます。
これまでの男性経験は6人です。

友だちが結婚し、旦那さんとの性生活も楽しんでいると聞いています。
結婚前はできなかったけれど、結婚してから道具を使ったりしてセックスを楽しむようになり、中イキもできるようになったそうです。

そんな話を聞いて、「私も中イキできるようになりたい」と思い始めました。

そしてネットで中イキについて膣トレ方法などを調べて、6か月近く膣トレをしていますが、中イキできません。
中イキのための道具もAmazonで調べて購入しようか迷っています。

さて、この女性はどうして中イキできないのでしょう??

感度の鈍さに悩む女性

「中イキを経験したいです!」と問い合わせや相談をいただいておりますが、しばらくやりとりをしていると中イキしたいのは事実なんですが、それ以前に感度が低くて悩んでいる女性が多くいます。

20代前半くらいまでならセックスを覚え(お相手が年上のセックスに慣れた男性やセックスが上手な男性でない限りは)「こんなものかな」としか思わないかもしれません。

しかし、20代後半~30代前半くらいになってくると、セックスの経験も知識も増えてきますし、周りの友だちから中イキの話を聞くこともあります。

もちろん、ネットでエッチなAVも見ていると思います。

そして、友だちやAVに比べると「私は感度が鈍いのではないか?」と悩み始めます。

彼氏とのエッチで

「乳首あまり感じないよね」
「膣の感度が悪いよね」
「これだけしているのに逝けないなんておかしいね」

などと言われたことをきかっけに、感度について真剣に悩み始めるのもこの時期だと思います。

こちらの女性も感度が低いと悩んでいました。
彼氏に乳首を触られても舐められてもぜんぜん感じなかったそうです。

旅行につきあってもらい美味しい海の幸を食べている写真

ですから、最初依頼をいただいた時は「中イキしたいです」というメッセージだったのですが、よくよく話をきいてみると、中イキ以前に感度が低いことに悩んでいました。

お会いするまでのやりとりで1か月半以上。
お会いした時は、かなり長い雑談をしてスイーツも一緒に食べてある程度リラックスされてから中イキ性感開発をさせていただいたのですが、確かに乳首は何をしても感じられませんでした。

・乳首を愛撫された経験が少なくて開発されていないのか
・彼氏とのセックスでトラウマみたいなものがあり、乳首は感じないと思い込んでいるのか
・緊張感がそうさせているのか
・乳首の感度がたまたま低いだけで他の部分の感度は高いのか
・なんらかのメンタル的なものが邪魔をしているのか

いろいろと試しながら感度の向上を試みました。

結果的にその日の2回目の性感開発で軽い中イキまではできたのですが、まだまだ乳首の感度はあがっていませんでした。

そして、2回目、3回目と性感開発をさせていただき、3回目か4回目で自分で好きな時に中イキできるようになりました。

中イキできるようになると、カラダが開発されただけでなく脳も開発されるため(中イキや自身のカラダに対する自信が生まれる)、カラダの感度もあがります。

今ではこんな感じで少し触れただけでもビクビクと反応するくらいに感度があがりました。
指先が触れるだけでも感じまくっている動画

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今から考えるとこの女性の場合は、彼氏に

「乳首の感度が低いよね」

と言われた事をきかっけにカラダに自信をもてなくなっていき、そこから悪循環が始まり、

彼氏とセックスする⇒やはり乳首が感じない⇒さらに自信を失う⇒乳首だけでなく他の部分も感度が鈍いと思い込みはじめる⇒クリや膣内の感度も低くなっていく⇒彼氏とセックスしても気持ちよくない⇒さらに自信を失う

といったことを繰り返していたかもしれません。

このように感度が低い状態で彼氏が余計な一言を言うと、メンタル的なことが影響して、さらに感度が悪くなっていく女性は多い気がしています。

この場合は・・・
まずはカラダに自信をもってもらうことです。

もちろん、中イキできるようになれば相当な自信につながるので、例にださせてもらった女性のようにこれまで感じなかったのが嘘のように感じられるカラダに変わりますが、

それよりも簡単なこととして、男性は女性が自身のカラダに自信を持てるようにサポートすることが必要だと思います。

中イキ性感開発はトータルサポートが必要


このように、「中イキしたいです」という依頼であっても、それ以前に感度が低いことに悩んでいて、それを解決しなければそもそもセックスを楽しめない、時には悪循環にはまっている女性がたくさんいると思います。

特に、20代後半~30代前半くらいの女性に多いです。

この場合、「中イキしたい」という言葉を真に受けて膣内開発だけをすればいいわけではなく、時にはメンタル面へのアプローチが必要ですし、

時には乳首の感度をあげる言葉責めや乳首の感度をあげるための、タッチの工夫が必要になるかもしれません。

「これをすれば中イキする!」

というものでもありませんので、相手の話をよく聞き、相手をよく観察し、何が必要かを見極める必要があります。

中イキのために膣トレをしている女性へ

膣トレにつていも同様のことが言えます。

膣トレについてネットで調べると、膣を締めましょう!ということが書いてありますが、いくつかの条件がそろった人はそれだけで膣感度があがっていき、中イキできやすくなっていきますが、

それだけではうまくいかない人も多いと思います。

なぜなら、膣のしまりがわるいのも、中イキできないのも他に原因がある可能性があるからです。

今回の記事のように、そもそも感度が低い、感度があがっていない状態で膣トレやセックスをしている場合は当然中イキできるはずもありませんから、

まずは原因を見極め、感度をあげる必要があります。

ゆう

空港ラウンジでまったり

ちょっとだけ雪降ってました。もっと降って欲しかったなぁ


観光名所ですね

晩御飯後はしめのパフェ

おわり

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中イキ開発風景


↑性感開発を受けて膣や子宮の感度があがった女性は、このようにカラダの外から子宮を揺らしても、快感がおそってきて逝ってしまいます。
感度があがっていれば、快感の波が襲ってくるたびに何度でも逝けるようになります。

↑こちらも体の外から子宮を揺らしています。開発が進むと、このように感度が上がるため揺らされれば逝けるようになります。

↑この女性は腕を拘束することで興奮が増して、何度も中イキできる状態になりました。

感度が上がっているので、男性がポルチオを揺らすたびに中イキしてしまいます。
*音声のみです

中イキするためには、このように前戯の段階で全身の感度が上がっている必要があります。

逝った後はからだ中が敏感になり、軽く撫でるだけでビクビクと感じてしまいます。

中イキ開発を受けてポルチオ感度があがると、お尻側を揺らすだけでもオーガズムを迎えることができるようになります。

⏩手マン動画
↑中イキ脳開発をしてさらに膣感度を上げてから手マンすれば、指を挿入して膣壁を押さえるだけで(指を動かさなくても)、女性は悶え続けます。これくらい膣感度をあげることで、中イキしやすくなります。

⏩挿入で(ピストンはしていません)女性が逝きたい時に逝っている動画
↑性感開発ではこのように、男性のテクニックに頼ることなく、自分で逝けるようになることをゴールにして中イキ開発をしています。

中イキ性感開発の詳細はこちら

プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。