中イキ未経験の女性が性感開発を受けて、ポルチオイキを経験する。ネットにのっていない具体的な中イキ方法や読んですぐに実践したくなる、中イキ開発法

menu

中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

中イキ性感開発体験談:自分のカラダに自信が持てないというOLのKさん(23歳) 2回目

すこし前にお会いしたKさんが出張先の●県まで来るという事で、お会いしました。
Kさんの性感開発一回目の記事は↓


Kさんは「カラダに自信がないから性感開発して欲しい」と連絡してきました。
が、実は彼氏とはできないエッチな事をいっぱいしたくて、はるばる名古屋まで来られた方です。

素の自分を出す事ができれば、感度もいいし、
そして気持ちよくなる事大好きなので、彼氏とのエッチでも中イキされると前回お会いした時には思ったのですが・・

残念ながら、まだ叶わず(だそうです)

それでなのか?またお会いする事になりました。

小柄で抱き心地がよく、特に対面座位のフィット感が良かったので、またお会いしたいな〜とも思ってました。

出張先まで来てくれたので、Kさんにとっても近くなりました。ただ、ラブホテルまでタクシーで移動しないといけません。片道1500円ほどです。

僕が宿泊しているビジネスホテルも考えましたが、壁が薄いホテルだし、中国人観光客が廊下で大声を出すので、エッチに集中できない可能性があります。

若干Kさんの帰りの時間が心配になりましたが、タクシーで、ラブホテルに移動しました。

年が離れている僕にも相変わらず、笑いながらタメ口で話すので、こっちも気が楽になります。

タクシーの中でも手を繋ぎます。
性感開発の女性と会う場合、セックス中以外はある程度の距離感を保っていたのですが、たまにはこういのもいいですね。

男をその気にさせるのが上手い子で、その流れにのっかりました。

ホテルに到着した、Kさんの腕をとり、指先一本一本を丁寧に、手首周り、腕、肩へとフェザータッチをして、全身の感度を上げていきます。

まずはリラックスした時の流れの中で、お互いを感じます。

Kさんが充分に感じてきたところで少し強引にスカートの中へ手を入れると、パンティーが湿っていたので、洪水の危険から守るために(笑)パンティーを膝まで下げておきます。

フェザータッチで濡れてきたというより、エッチな事をしているという気分に浸って、濡れているのでしょう。

このように、男性のテクニックに関係なく、エッチな気分で濡れ濡れになる子は案外多い気がします。

濡れやすくて感じやすいと男性は、「こんなに濡れてるならもういいだろう」と思い、挿入したがります。

Kさんの彼氏もそんなタイプなのかなと思いました。エッチの時間を聴くと、前戯が20分もないそうです。それは短いですね。

よく女性からも質問されるのですが、「凄く濡れるのに中が気持ちよくない」という子がいますが、

濡れる=性感開発できている

ではないですよ。

ちゃんと性感開発できていないと、クリではいけても、中で気持ちよくなれません。

激しいピストンや騎乗位だと中イキできるという子もいますが、それはクリも同時に刺激されているので、クリいきしている可能性があります。

Kさんの彼とのセックスも、激しいピストンだと感じるけど、奥に当てられてもあまり気持ち良くなかったそうです。

確かに、手マンやぺ●スで奥を刺激したり、揺らしても最初のうちは、イマイチ感度が鈍かったです。

言葉責めをしながら、フェザータッチで全身の感度を高めていきます。乳首やアソコには触れない焦らしも当然行います。

「早く触って欲しい」「早く挿れて欲しい」そういう気持ちが高まるように、焦らします。

1回目の挿入では、僕だけがいき、Kさんも中で感じられてはいるのですが、いけませんでした。

少し休憩して、もう一度フェザータッチをしていきます。何をするとKさんの声や動きに変化が出やすいのか確かめながら。

GスポットやTスポットの反応が良かったので、さっきよりも感度が上がってきていると判断し、さらに中の感度を上げるために、膣内をマッサージします。

わざわざ書きませんが、アンアンと喘ぎ声が大きくなり、可愛らしかったです。

中をくにゅくにゅと刺激しながら、クンニします。当然、空いた手で乳首を刺激しながら、もう一方の手はKさんと繋ぎます。

女性が感じてくると、何かに掴まりたくなるので、こうして手を握っていると安心感を感じられるようですね。

クリでいきそうになってきたので、イク前にクンニストップです。

クンニでクリいきしてしまうと冷める事がありますし、「いかせて欲しい」というエッチな気持ちがもっと高まるように、焦らしました。

手マンでポルチオスポットからGスポットあたりに指を這わせて、一番反応が大きい場所を探ります(同じ女性でも、その時々で場所が変わる事があります)

Gスポットの少し奥で、膣壁に指を押し込んで、ガクガクと振動させる動きをすると、喘ぎ声が大きくなり、手をぎゅっと握ってきます。

「あ〜ん〜〜〜、いっちゃう〜」

いった後(いく直前からかな?)って膣がヒクヒクしてますよね。

「おま●こ、ヒクヒクしてるよ。やらしいおま●こだなぁ」

「ヤダァ」と言いながらハアハアと呼吸を整えます。

手マンで中イキさせて、再度クンニです。これは、やればやるほどクリが敏感になり、興奮が高まってきていきっぱなしになる子もいます。

クリを軽く舐めるだけで、「ビクンっ」と反応します。相当敏感になったクリを舐め続け、いきそうになってきたところで、またストップです。

Kさんを四つん這いにして、膣内マッサージすると、「ダメ、すぐいきそう」と。そりゃそうでしょう。散々焦らしてますからね。

(さっそうとコンドームをつけて)バックで挿入します。膣内のヒクヒクが続いていて、中イキする時の膣の動きになってます。

ポルチオにぺ●スを当てて、ベットの反動を利用しながら、ポルチオ揺らしです。

「この前と同じっ、そうっ、この前より奥がきもぢいぃ〜〜」「そこっ、そこっ」

ポルチオを開発するなら、前戯に時間をかけ、クリでいきそうになるまで、舐めて、膣内をゆっくりじっくりマッサージ。
開発が少ない子だと、それくらいの丁寧に行わないと中イキ(特にポルチオイキ)
難しいと思います。

男性経験が多いからといって、中イキやポルチオイキできるとは限りません。ちゃんと性感開発されるようなセックスをしないといけません。

15分ほどポルチオをゆらしていたと思います。中から白い愛液が溢れてきます。

「あ”あ”~~~い”い”い”い”い”~~~~」

アソコがぎゅ〜と締まり、ふわぁっと広くなった感じがします。(オーガズムを感じる時に、このようなバルーン現象が起きる事があります)

「い”い”、い”く”~~~~~い”ぐぅ”ぅ”~~」

Kさんが果て、正常位になって、僕も果てます。
Kさんは何度もイキ、「ダメ、死にそう」と喘ぎ続けてました。

ふらふらになっているKさんをしばらく眺めます。感度が上がって敏感になっているので、どこに触れてもビクビクと反応します。

ポルチオイキは女性にとって最高の快感と言われますが、ポルチオイキした後の、後戯も、相当気持ちいいようです。
経験した人しかわからない気持ちよさらしく、僕は体感できませんが、羨ましいなと思います。(凄く敏感にならない人もいます)

カラダのどこにキスしても、ビクンとなって声が漏れます。
こういう姿は本当に可愛らしく美しいと思います。

女性か仰け反る時の腰の動きも美しいですし、男性を本能的に興奮させますね。

悪戯っぽくKさんが上に乗っかり、
「こうすると気持ちいいんでしょう?」とフェザータッチしてくるので、「もっと、そこぉー」とふざけあってましたが、Kさんがおちん●んを弄ぶので、また元気になってしまいました。

(さっそうとゴムをつけて)3度目の挿入です。

「彼氏にここをグリグリしてもらうんだよ」と言いながら、ポルチオを刺激します。

「いやぁぁぁ〜、いじめないで〜、ゆうさんに、突いて欲しいぃぃ、あぁぁぁぁ〜」

「彼氏としてる時、僕としたことを思い出したらダメだよ」

「ああぁん、あんっ、いじわる〜」「もっとして〜、◯◯をいじめて〜〜」

こういう言葉を言えるようになったKさんを強く抱きしめます。
(興奮してどうでもよくなってくると、エッチな言葉を連発する子がいますが、後で聴くと、覚えてない場合もあります)

やっぱり最後は抱きつき密着正常位がいいですね。Kさんが喘ぎ声を出さないように、キスで唇をふさぐと、「あっあうん、あっ」と声が漏れて、なぜか僕が興奮してしまいました(笑)

4時間近く、性感開発という名のもとのセックスを楽しみ、慌ててタクシーを呼んで駅伝お別れしました。

まとめ
今回Kさんのエッチなスイッチが入ったのは、クンニでわざと焦らして、いきそうなのにイケなくて、興奮がマックスになったからかもしれません。

これはとても高価的ですが、彼女が「あん、あん」と感じているのに興奮して、夢中でクンニしていると、逝ってしまう事があります。

【イカさない焦らし】をする場合は、「いきそうになったらちゃんと言うんだよ」と伝えておくといいかもしれません。

ゆう

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。