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「中でいく!」中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

数秒に一回、中イキできるようになった女性の中イキ体験談

『性感開発によるオーガズム体験ブログ 名古屋・静岡』のゆうです。
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今回、体験いただいたのはリピート女性の椿さんです。
椿さんの初回の体験談は↓

椿さんのこれまでの体験談まとめ

はじめてお会いした時には、中イキなんて信じられない。
AVはほとんど演技だし、女性があんな風に乱れたり感じるはずがないと思っていたそうです。

過去の男性とのセックスで、膣内が気持ちいいと感じたことは少なく、乳首はほとんど感じず「おっぱいのの感度が悪いよね」と男性から言われて、自信を失っておられました。

そんな椿さんですが、性感開発を受けられて初回で中イキの反応が見られました。
体が痙攣しっぱなしになりました。

ただ、終えられた後、

中イキってもっと気持ちいいと思っていたけれど、クリイキの方が気持ちいい

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椿さん

という感想を言われたので、その後も継続して性感開発をさせていただき、中イキの深さをあげていくことにしました。

これはよくある話で、はじめて中イキした時には期待していたほどの快感・感動がないことがあります。

ただ、中イキできたという自信と中イキする時の感覚を掴めれば、その後は興奮を高めていき、中イキする時の力の入れ方や脱力の仕方を覚えていくと、中イキの快感はどんどん深くなっていきます。

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ですから、あなたがもし中イキ性感開発を受けられるなら、最初は中イキの気持ちよさを期待しない方がいいかもしれません。

それよりも、

中イキできた

という自信を持つようにしてください。

「私は中イキできた。私は中イキできるカラダなんだ」という自己信頼があれば、あとはある程度の技術をもった男性と、興奮を高められるようなセックスを重ねていけば、どんどん中イキが深くなるからです。
これは断言できます。

その後椿さんと何度かお会いし、4回目の性感開発では好きな時に中イキできるようになりました。
逝きたい時に中イキできるようになったため、騎乗位になれば男性のテクニックに関係なく、好きな時に何度でも逝けるようになりました。

これで性感開発は終わりでもよかったのですが、

おかしくなってしまうくらい感じてみたい。前回と同じように自由に中イキできる自信がない

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椿さん

と言われたため、5回目の性感開発を行わせていただきました。

ちなみに椿さんは、遠方から来られている女性のため、毎回宿泊合宿を行っております。
そうなるとセックスだけをしているわけではなく、ご飯を食べに行ったりプライベートの話をしたりしていますので、信頼関係が深くなっています。

この関係性も、椿さんの中イキを後押ししていると思います。

椿さん、5回目の性感開発で数秒に一回中イキできるようになる


*椿さんが数秒に1回中イキしている時の音声
*音声は編集してあります

音声の途中で、小声で「いくいく」と言っているのがとても可愛らしいです。


一度食べてみたいと言っていたスープカレー屋さんで待ち合わせしました。
街の風景を撮影しているとちょうど椿さんが待ち合わせ場所にやってきたので撮影。

恥ずかしいからやめてよっ

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椿さん

街を歩いていれば必ずナンパされるであろう美人な椿さんと、美味しいスープカレーを食べてからホテルに向かいました。

選んだのはラブホテルではなく、アンティークや本などがエントランスに並ぶホテルです。

部屋に入って談笑した後、性感開発を行いました。

といっても、椿さんはこのブログでも何度か書いている

・快感への集中
・膣トレ筋の使い方や脱力の仕方
・五感のコントロール

などができているので、性感開発というよりはセックスを何度かしただけです。

アンアン・キャンキャンの中身は省略します。

今回の目的は、

・言葉責めで性的興奮を高めてより深い快感を体験していただく
・中イキに対する自信を安定させる

でした。

そして椿さんの心配は杞憂となり、何度も何度も中イキしていただき、ずっと逝きっぱなしの状態も体験していただきました。

とてもエッチな女性で(快感や興奮が高まると理性が外れてどの子もエッチになりますが・・・)僕が腰を動かさないと、自分から腰を動かしてきて逝ってしまいます。

僕がベッドに横たわっていると、フェラをしてきて何度もセックスを求めてきます。
僕もこういう状況に備えてチントレしてますので(笑)、いつでも元気になり椿さんの性欲に応じることができます。

感度が鈍いと悩んでいる女性からすると信じられないかもしれませんが、中イキした後は全身が性感帯に変わります。
胸をフェザータッチされても、乳首を触られたり舐められたりしても感じなかった椿さんですが、今ではとても敏感になり、少し触れるだけで、びくんっとなるくらい感度があがりました。

今回一番意識したのは、言葉責めで興奮を高めることでした。
焦らしをいれながらの言葉責めをすることで(これは企業秘密)、僕の言葉に反応してどんどん快感・興奮が高まっていきます。

そして、挿入したまま全く腰を動かさなくても何度もオーガズムを迎えられるようになりました。

もちろん、激しく動かれるのも好きな女性なので、時には激しくピストンし、時には全く動かないで挿入したまま抱き合い、どちらでも中イキできるようになっていただきました。

椿さんの中イキ体験談のまとめ

今回の体験談の重要ポイントは、中イキできるという自信だと思います。

中イキ未経験の女性、ネットで中イキについて調べている女性の多くが、膣トレを頑張ってみたり、セックスする相手を変えてみても中イキできないため、

中イキは無理かもしれない

と心のどこかで感じていると思います。

この気持ちを持っているといつまでたっても中イキはできません。

もしも、膣トレやセックスをしながら心のどこかで「中イキは難しいし時間がかかるかもしれない、もしかしたらずっとできないかもしれない」と思っているとしたら、膣トレの効果は半減してしまいます。

あなたがもし、セックス中に何か考え事をしてしまっているとしたら、上記のような自分自身のカラダに対する不信感をもっている可能性があります。

反対に、中イキを何度か経験した女性は「中イキできないかもしれない」と思うことはまずありません。
「私は中イキできるカラダだ」という自信をもっていますし、中イキできるのが当たり前になっているので、セックスする際は、いかに深く中イキするかを楽しむことができるようになります。

正しい理論で中イキ性感開発をすれば、心にトラウマなどがない限りは数回の性感開発で中イキできるようになると思いますので、あきらめず、中イキできることを楽しみにしていただければと思っています。

追伸
子宮が疼くことについて

椿さんもそうですが、性感開発でポルチオ開発を受けてポルチオイキできるようになると、セックスを終えた後歩くだけでその振動で子宮が揺れ、逝きそうになるようです。

このレベルまでポルチオ開発が進むと、騎乗位で奥に当てて軽く腰を前後させるだけで好きなように中イキできるようになります。

女性としての喜びを感じたいと言われる女性がいますが、そのような方は、この子宮が疼き、揺れで逝きそうになるくらいポルチオ開発をされると女性としての喜びを知り、セックスを心から楽しめるようになると思います。

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中イキ開発風景


↑性感開発を受けて膣や子宮の感度があがった女性は、このようにカラダの外から子宮を揺らしても、快感がおそってきて逝ってしまいます。
感度があがっていれば、快感の波が襲ってくるたびに何度でも逝けるようになります。

↑こちらも体の外から子宮を揺らしています。開発が進むと、このように感度が上がるため揺らされれば逝けるようになります。

↑この女性は腕を拘束することで興奮が増して、何度も中イキできる状態になりました。

感度が上がっているので、男性がポルチオを揺らすたびに中イキしてしまいます。
*音声のみです

中イキするためには、このように前戯の段階で全身の感度が上がっている必要があります。

逝った後はからだ中が敏感になり、軽く撫でるだけでビクビクと感じてしまいます。

中イキ開発を受けてポルチオ感度があがると、お尻側を揺らすだけでもオーガズムを迎えることができるようになります。

⏩手マン動画
↑中イキ脳開発をしてさらに膣感度を上げてから手マンすれば、指を挿入して膣壁を押さえるだけで(指を動かさなくても)、女性は悶え続けます。これくらい膣感度をあげることで、中イキしやすくなります。

⏩挿入で(ピストンはしていません)女性が逝きたい時に逝っている動画
↑性感開発ではこのように、男性のテクニックに頼ることなく、自分で逝けるようになることをゴールにして中イキ開発をしています。

中イキ性感開発の詳細はこちら

プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。