中イキ未経験の女性が性感開発を受けて、ポルチオイキを経験する。ネットにのっていない具体的な中イキ方法や読んですぐに実践したくなる、中イキ開発法

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中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

中イキ性感開発体験談:男性が頑張ってくれるので逝くふりをしてしまっている紗江さん25歳看護師

『中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡』のゆうです。

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中で逝ったフリをする女性たち

男性のほとんどが、女性とエッチしたとき射精していると思います。
まさか、イッタフリをして射精を我慢している人は少ないでしょう。

しかし女性の中には逝ったフリをしている人がかなりいるようです。

女性が逝くフリをする理由
・彼氏が頑張ってくれるから申し訳なくて逝ったフリをする
・気持ちよくなくて早く終わって欲しいから逝ったフリをする
「逝った?」と聞かれるのでつい演技をしてしまう

上記はどれも、実際にお会いした女性たちから聞いた話です。

今回中イキ性感開発の依頼をされた紗江さんも逝ったフリをしてしまっています。
理由は、男性が頑張ってくれているので申し訳なくて・・・だそうです。

しかし、自分ももっと気持ちよくなりたいし、本当の中イキを経験したくて依頼されました。

紗江さん(25歳看護師 名古屋市在住)の紹介
・現在はかれしはおらずセフレのみ
・男性経験人数:20人
・ひとりエッチは道具を使わず指で。週に2回くらい
・男性でクリイキしたのは1回くらい
・もともとは足ピンオナニーをしていたけれど今はM字オナニーに変えている
・膣は少し感じられるようになってきた

エッチでようやく中が気持ちよくなってきたものの、
「逝かなきゃ~」「どうして逝けないんだろう~~」と考え事をしてしまう紗江さん。

女性がアンアン言っていると、男性は感じていると勘違いしてしまいますが(もちろん僕も!)、
実際は演技の事もあるし、紗江さんのように考え事をしている(考え事をする余裕がなくなるくらい感じ・興奮していない)ようです。

紗江さん、1回目の中イキ性感開発のゴール設定

ということで、紗江さんの今回の中イキ体験のゴールは

・クンニで外イキできる
・騎乗位でポルチオを揺らして感じることができる
・膣で気持ちよくなれる
・考え事をする余裕がないくらいに興奮できる

にしました。

事前説明でそれらを説明し、二人でゴールを決めます。

また、

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ゆう

性感開発は僕がひとりで頑張るものではないからね。
紗江さんも恥ずかしさを捨てて、自ら声を出したり腰を動かしたり、自分を興奮させていってね

と約束しました。

そして・・・・

・オイル性感マッサージで辱めつつしつこいくらいの焦らしと前戯
・中イキスイッチを見つけ、それを増幅させていく
・膣感度があがったら、ポルチオ開発する
・中からポルチオ開発しつつ、体外式でもポルチオを刺激していく

といったことをした結果、紗江さんは考え事をしている余裕なんてなくなるくらいに気持ちよくなることができ、
初回の中イキ性感開発で中イキできるようになりました。

また、騎乗位で自ら腰を振ってポルチオ性感帯にあて、騎乗位でも中イキできました。

僕の中イキ性感開発では、開発を受ける時だけ中イキできるのではなく、彼氏とのエッチで騎乗位になって中イキできることですので、初回にしてゴールを達成できて僕も嬉しかったです。

恥ずかしいです・・・中イキは力が抜けてフワッとする感覚でした

avatar

紗江さん

エッチ中はあんなに乱れていたのに、エッチ(中イキ開発)が終わると感じまくっていた自分が恥ずかしくなり、照れくさそうにそう中イキの感想を教えてもらいました。

ぐちゃぐちゃに乱れている姿も魅力的でかわいいですが、こうして恥ずかしそうにしているのも可愛いですね。

ちなみに、みちょぱさんとか(誰だっけ・・・みちょぱみたいな顔したギャルでモデルの子・・・・・あっ、ゆきぽよだ)に似ているとよく言われるそうです。

では、何をしたから紗江さんが初回で中イキできたのか?ポイントをお伝えします。

焦らしをしながら性感マッサージで興奮を高める

立ち仕事が多い看護師をしてらっしゃるので、体も疲れていると思い、オイルマッサージをしました。
といっても、たんたんとマッサージしているように見せかけて、紗江さんの興奮が高まるようにアプローチします。

具体的には、クリや陰部ギリギリまでマッサージしては、末梢に戻るを繰り返します。

足からマッサージしていったのですが、何度か秘部に近づくを繰り返すと、紗江さんからエッチな吐息が漏れ始め、体がくねくねと動き出します。

アソコからは愛液が滴りはじめ、きっと紗江さんはエッチな気持ちでいっぱいなのでしょうが、

「好きな食べ物は?」

「どうして好きなの?」

「趣味は?」

などと、普通のマッサージでしそうな会話をしていきます。

紗江さんが感じているのを隠して、必死に冷静に答えようとしていますが、段々喘ぎ声になってきて、答えにくくなってきているのがわかります。

きっと恥ずかしかったと思いますが、恥ずかしさは興奮へのスイッチになりますので、うつ伏せで少しお尻をあげてもらって、パンティーラインを刺激したりし、さらに恥ずかしさも高めていきました。

下半身のマッサージを終えると・・・・

陰部や乳首以外の性感帯を執拗に責める

背中にマッサージの手を滑らせていくと、紗江さんがさらに体をクネクネと動かし、時にはビクビクと痙攣させながら、
「ああああああああ~~~」と大きな声を出して感じ始めました。

可愛らしい声というよりは、太く乱れた声を出します。

恥ずかしがる余裕なんてなく、大きな声で喘ぐその感じ方がとてもセクシーでした。

人には乳首や陰部以外にも、たくさんの性感帯があります。
性感開発は全身の感度をあげていくので、何度も何度も性感開発を受けると、性感帯が増えていきます。

紗江さんはもともと腰、背中が性感帯だったのですが、その感度を高めるためにわざと弱いタッチにして、感覚を鋭敏にしたり、

「続々とした快感がさらに全身に広がっていっちゃうね」と言葉で誘導しながら、性感帯を広げていきます。

強いフェザータッチではなく、弱いタッチでも、指先でトントンと触れるだけでも感じられるよう、言葉責めもしていきます。

このように、中イキ性感開発ではもともとあった性感帯の感度を鋭敏にすることで、ムラムラ・興奮を高め中イキしやすいカラダを作っていきます。

そうすることで、彼とのエッチでも同じように敏感に感じられるようになるからです。

もう、背中の愛撫だけで逝ってしまうんじゃないかと思えるくらい興奮されたところで、
大陰唇マッサージを行い、焦らしていきます

大陰唇マッサージについてはこちら↓

大陰唇マッサージで膣感度と興奮をさらに高める

四つん這いになっていただき(もちろん目的は辱めです)、大陰唇マッサージを行います。
ぐちょぐちょに濡れたあそこは、一歩間違えるとつるんっと指が膣に入りそうになります。

紗江さんの腰がいやらしく動き、挿入を求めているのがわかりました。

大陰唇マッサージは膣への血流を高め、また膣内だけでなく膣括約筋も刺激して入り口の感度も高めます。
これをすることで、指がちょっと入っただけで感じられるようになります。

散々焦らした後に、指を軽く入れると、全く動かしていないのに、紗江さんが大きな喘ぎ声を出し感じ始めます。

もともと中の感度が鈍く、「少し気持ちいいかな」程度だとおっしゃっていましたが、相当な膣感度に仕上がっていました。

GスポットもTスポットも、指を動かさなくても当てているだけで、紗江さんの腰が動き、勝手に気持ちよくなっていくのです。

性感開発は僕がひとりで頑張るもんのではありません。
女性が感じてきたら、自ら声を出し腰を動かし、自ら興奮を高めていくものです。

紗江さんはそれが上手で、どんどん自分を興奮状態にもっていくことができていました。

びしょびしょに濡れた膣の奥へとさらに指をすすめて、指でポルチオ性感帯を刺激しましたが、ここの感度もすごくいいです。

体の感度もよく、膣感度もいいため、きっと中イキしやすい状態はできていると判断しました。

あとは、さらに興奮を高めていくだけです。

言葉責め、軽い拘束、辱め・・・・を駆使しながら、さらに紗江さんを興奮させていきます。

ゆっくりとした手マンを散々したあと、最近手に入れたバイブでポルチオを揺らしていきます。

「すごい汗かいてるね、クーラー強くしようか?」

首を横に振る紗江さん。
もうまともに返事ができないし、空調を気にしている余裕なんてありません。

きっとそういう反応するだろうなとわかっていましたが、いじわるするかのように空調のことを聞いてみました。 笑

バイブで中イキ、挿入で中イキ

ここまで感度が高まってきていれば、逝くのはそれほど難しくありません。

刺激していると、紗江さんのカラダがヒクヒクと痙攣しだし、お腹に力がはいって逝きそうになっているのがわかります。

あまり腹筋が強くないため、上手にお腹に力を入れらるようにアシストしながら、
「ほら、もう逝きそう、ほらっ」と一気に脱力させると、ビクンビクンと痙攣し、紗江さんが絶頂を迎えます。

このように、中イキ経験がない場合は、中イキ筋に上手に力を入れられるようにサポートし、逝くタイミングも教えてあげると、逝きやすくなります。

バイブでポルチオ感度も高めたので、次は挿入での中イキを目指します。

焦らすようにぺ〇スを挿入し、腰を動かすことなく紗江さんをハグし、キスを続けます。
全く動かなくても、

「きっきもちいい・・・・・」と紗江さんの膣内はとても敏感になっていました。

ピストンではなく、ポルチオを揺らすような腰の動きをして、ポルチオ開発をしていきました。

ポルチオ開発ができていない女性の場合は、最初のうちはこの動きをしてもあまり感じません。
何度かポルチオ開発を受けて、子宮を慣らしていくと、ピストンとは違う、カラダの奥からの快感を感じられるようになります。

紗江さんの場合は、初回からポルチオ揺らしへの感度がよかったです。

ですから、体外式ポルチオマッサージ(カラダの外からポルチオを揺らす)をしても、とても気持ちよさそうでした。

少しだけ正常位をして、今回のゴールのひとつであった、騎乗位でのポルチオ揺らしを行います。
綺麗な胸の形をした紗江がんが上に跨り、ぐにゅぅとゆっくりペニスを自分のカラダへと向かい入れました。

ポルチオ性感帯に当たりやすくなるように多少、調整してあげましたが、騎乗位で前後に腰を動かす紗江さん。

やがて、カラダの痙攣が起こり始め、脱力とともに中イキされました。

「暑いし疲れたでしょ。ちょっと休憩しようか」

でも、紗江さんはまた腰を動かします。
ポルチオセックスをマスターできたのが嬉しかったのか、気持ちよかったからなのかわかりませんが、ペニスを抜かしてくれず、しばらく紗江さんが騎乗位を堪能されておりました。

あっ、今更だけどクンニで逝かせてあげるのを忘れてた!!

まあ、最終ゴールであり中イキや、男性のテクニックに頼ることなく騎乗位で中イキもできるようになったため、ここで性感開発終了です。

今回のポイントをまとめると

・全身の愛撫で乳首や陰部以外の性感帯を増やしていく
・それら性感帯の感度をより敏感にしていく
・言葉責めをしながら、性感帯を執拗に責め興奮させていく
・ポルチオセックスで、子宮の感度をあげていく

といったことを行いました。

ちゃんと手順を踏めば、人によっては時間がかかりますが、全身が敏感な性感帯になっていきますし、中イキもできるようになります。

紗江さんは初回中イキ達成し、最近彼氏ができたそうなので、しばらく彼氏とのエッチで今回の経験を生かしていただきたいと思います。

おそらく、リピートはないと思いますし、その必要もないと思います。
ただ、今後はより深い中イキや連続イキなどを求めるようになるかもしれません。

その時にまた必要があれば、開発をさせていただきたいと思っています。

紗江さん、お疲れ様でした!

紗江さんの中イキ経験に関するアンケートはこちら↓

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プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。