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「中でいく!」中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡

中イキ性感開発体験:膣の快感が急に高まった真美さんの体験談

「中でいく!」中イキ性感開発体験ブログのゆうです。

ご相談メールをたくさんいただいているのですが、いよいよ仕事が忙しくなってきました。
メールの返信はなんとか3日以内にしているのですが、
お会いするとなると(コロナのこともあり)ほんと、先になってしまうかもしれず申し訳ないです。

また、これまででしたら出張の予定と重なれば遠方の方とお会いできていたのですが、
出張先でも仕事をしなければならなくなってきました。

今後の中イキ開発の条件について

中イキ開発をしている人は僕だけではないにも関わらず、他の中イキ性感開発者ではなく僕を選んでくれた方もいるのに、
大変心苦しいのですが、

遠方の方(愛知県まで来ることが難しい方)の開発は受けることができません。
「一度くらいなら行けますよ」という方もいらっしゃるかもしれませんが、

1回目の開発で中イキまで到達できればいいのですが、
やはり、信頼関係がしっかりとできてきた(エッチな事もすでにしている)2回目、3回目のほうが、
中イキ確率が高くなります。

せっかくいいところまでいっているのに、2回目となると愛知まで行くのが難しいという人もいると思います。
また、予定を合わせるのが難しいと期間が空いてしまいます。

せっかくいいところまで開発が進んだのに、そこでストップになる人がいるのは
本当に申し訳なく思います。

ですから、今後は2回目、3回目も必要になったとしても、
愛知県まで来られる方に限定させていただきます。

遠方の方ですでにご依頼をいただいている方や、2回目、3回目を希望されている方については、なんとか時間を作って(出張などに合わせて)お会いする予定です。

真美さんの中イキ性感開発パート2

静岡県から時間を作って愛知まで2回目の開発に来てくれた真美さんの中イキ開発をさせていただきましたので、
体験談のうち、参考になる部分を紹介します。

車の中でたわいもない話をし、ホテルへ。
時間が限られているため、気を利かせてすぐにお風呂を入れてくれた真美さん。

少し雑談をしてから、開発スタート。
キスをしていたらお風呂が溜まってきたので、お風呂へ移動しました。

「今日の開発ではどんなことを解決したい?」
「開発に関係なく、彼には頼みづらいから経験しておきたいプレーは?」

と、本日の内容を確認しつつお風呂の中でキスしたり、
浴槽にM字開脚していただき、クンニをしたりして真美さんの興奮と期待を高めていきます。

↓ちなみにこれ、真美さんからの差し入れです。

プリッツ大好きですし、手書きのメッセージまでつけてくれて、
鼻血がでそうなくらい嬉しかったです。

ベッドに移動し、本日の課題をところどころ入れながら開発をしていきます。
また、前回からかなり時間がたってしまったので、その間の自己開発の成果の確認もしました。

開発って、エッチなことをしているわけですが、
ところどころで真面目にレッスンしたり、絵を書いて説明したりしています。

「開発といいながらエロいことしたいだけでしょ?」

と思われるかもしれませんが、ただエロいことをするだけで男性が射精して気持ちよくなって終わりなら、
女性の期待を裏切りますし、射精に向かうとどうしても開発の集中力が途切れてしまいます。

ですから、よほど女性が望まない限りは射精は我慢しますし、
女性が望まなければフェラもしてもらわないのが、僕の開発ポリシーです。
(フェラ講習を希望される場合は、舐めてもらう事が多いです)

ただ、今回はこの真面目な開発スタイルが真美さんにとってマイナスに
働いてしまいました(後述)

微細な刺激でも感じられる体をつくっていく

男性にフェザータッチや焦らしのテクニックがそこそこあればいいのですが、
(前戯を手抜きする男性は論外です!)

残念ながらそのあたりが不得意な男性とつきあっている女性もいます。

そういう男性とエッチすることも想定し、
開発では、男性のテクニックにあまり頼ることなく感度を上げられるように
女性を開発していきます。

具体的にはものすごく弱い刺激でも感じられるようにしていきます。

クリや乳首なんかは元々敏感な方が多いので、弱い刺激でも感じられるのですが、
その他の部位は、開発が必要なことが多いです。

真美さんは背中が感じると聞いていたので、
背中に優しく触れながら(極端な話指を動かさなくてもいい)
言葉で気持ちが高まるように誘導していきどんどん感度をあげていきます。

最初は
「アッ」となったり、軽くビクッとなる程度だったのですが、
時間をかけていると(ほとんど触れていないのに)感度が高まってきて、
「ああああ~~~~」と声を出したり、体の反応もビクビクッに変わってきます。

男性側のちょっとした誘導の技術はいりますが(といってもすぐに習得できるものですが)
このように、ほとんど触れていなくても快感が高まる女性の体の神秘にいつも感動しています。

100%とはいいませんが、ほとんどの女性が
このような素晴らしい感性・感度を持っていると思いますし、

女性がこうして感じている姿や声は本当にかわいいし、美しいし尊いです。
中イキ開発ではこのように、女性が本来もっている(眠っている)感度を引き出し、その美しさや可愛さや尊さを輝かせるようにしています。

エッチな快感に没頭し恥じらいながらも、そんな事構ってられないくらいに感じている女性は本当に可愛いです。
こういう美しさを見たら、セックスレスになることは減ると思います。

また、女性のこのような美しさやエッチさを引き出せるようになったら、男性はもっともっと目の前の女性を感じさせたいと思うはずです。

かなり(女性自身の本来持っているものによる)感度が上がったところで、
他の部位もフェザータッチで責めていきます。

真美さんはお尻の感度もいいですが、鎖骨や首すじ、脇腹の感度もいいですね。
(真美さん、もしもこのブログを読んだのであれば、真美さんは全身のかなりの部分が性感帯だということを
覚えておいてくださいね!)

全身のフェザータッチをする時のコツ

以前もどこかに書いたかもしれませんが、男性向けにフェザータッチのコツを書いておきますね。

フェザータッチの触れ方とかは色んなところで見たことがあると思いますので、
説明は省きますが、

フェザータッチや前戯で特に大切だと思っているのは、
ある程度感度があがってたら、前の部位に戻る
です。

例えば、首筋や鎖骨をフェザータッチをして感度がイマイチだと思っても、
他の部位の刺激で、興奮や感度が高まった後にもう一度戻ると、
首筋や鎖骨がめちゃくちゃ敏感な性感帯に変わっていることがあります。

この変化を見逃している男は(この子、首筋の感度悪いな)と思うでしょうが、
(感じられないことを女性の感度のせいにしてしまう)
この記事を読んだあなたは、「首筋の感度すごくいいね」と伝えてあげる事ができます。

すると女性は「この人上手、今までの男性では感じられなかったのに」と思う・・・・
はず、、、、たぶん、ですが・・・

また、これまで気持ちよくなかったところで感じられるようになることは
女性にとって喜びのひとつだと思います。

そういう喜びを提供するのが男性の役割、中イキ開発をする者の役割だと思います。

ちょっとした刺激でも気持ちよくなれるように真美さんの体の敏感さを引き出してから、
体中にキスをしていきます。

唇がそっと触れるだけで、キスの「チュッ」という音だけで、
真美さんが敏感に反応します。

真美さんの体をどんどん敏感な体へと開発していきます。

騎乗位講習

全身の感度と興奮を高めたところで(もちろん、言葉責めもたくさんしています)、
前回の初クリイキの復習を兼ねて激しくクリイキしていただき、
騎乗位講習スタートです。

騎乗位に苦手意識があり
・騎乗位の動き方がわからない
・どう動いたら男性が気持ちいいかがわからない
と悩んでいたので、そこをレクチャーしました。

騎乗位でビストンするように女性が上下に動けば
大抵の男性は気持ちいいのですが、
それだと、あまり長く続けられません。

また、ポルチオイキするためには前後の動きが必要です。

そこで、真美さんの膣内の構造(ポルチオの位置など)とペニスの関係も確認しながら
騎乗位の方法をお伝えしました。

ぎこちなさはありましたが、大切なのは気持ちいいかどうかです。
気持ちよければ騎乗位はほっといてもうまくなりますし、
過去の経験上、騎乗位で自分のペースで気持ちよくなれるとわかった女性は、
ずっと騎乗位をし続け、おそるおそる、「そろそろやめようか・・・」と言っても
やめてくれません(笑)

そして、疲れ果てる頃にはすっかり騎乗位をマスターしています。めちゃくちゃ滑らかにそしてエロく動けるようになりますし、ポルチオ開発の基礎的な動きもマスターしてしまいます。
(膣のどの位置にペニスを入れて、どこに座りどう動くとポルチオ開発ができるのかを指導し、体で覚えてもらいます)

騎乗位講習を終え他の体位も少しして、いったん休憩です。

ランチを食べながら、エッチなこと、彼氏の事、プライベートの悩みのことなど
色々とお話を聞きます。
この時間がとても大切だと思っています。

お互いの事を話すことで、人となりがわかってくるので、
(キスをしたり求めあったりエッチなことをした後ということもあり)
信頼関係がぐっと近くなる感覚があります。

この後に開発(つまり2回目のエッチ)をすると
中イキできた経験が何度かあります。

真美さんの膣感度が急激にあがる

クリ感度がむちゃくちゃよく、全く余裕がなくなるくらい乱れる真美さんですが、
さきほどの騎乗位講習の時は余裕を感じました。

「騎乗位の時、クリの時と比べるとかなり余裕あったでしょ?」

「うん」

こうやって正直に教えてくれるから嬉しいですね。
僕に申し訳ないと思って演技をすることなく、
殆どの女性がちゃんと感じたままを伝えてくれます。

このような率直な意見があるから、開発を正しく行うことができるのです。

「そんなに気持ちよくなかった」と言われそれを素直に受け入れるのには勇気がいりますが、女性から正直な感想を聞けるようになると、男性のセックステクニックはどんどん上達していきます。

ランチ休憩前に手マンで確かめた真美さんのポルチオの位置を図で説明し
もう一度騎乗位で
・男性のどのあたりに乗っかり
・どの方向に動けばふたりが気持ちいいか
を一緒に探り、騎乗位をよりよいものにしていきます。

残念ながら、今回の開発でも中イキには至りませんでした。
そして、真美さんが静岡の方ということもあり、今後の開発の継続は難しそうです。
(また愛知県まで来ていただくのは申し訳ないため)

そこで、開発モード(理屈を説明したり、「こうしてみて」とアドバイスしたりなど)をやめて、
残りの時間は普通のセックスを楽しむことにしました。

これまでの開発でつかんだ真美さんの性感帯や好きな攻め方をフル動員して、
真美さんを責めていきます。

そして、挿入した時真美さんの反応が明らかに変わりました。

ずっと膣感度が低いと悩んでいた真美さん。
開発で膣感度は多少上がったものの、クリほどではないと言っていた真美さんでしたが、
すごく感じてくれていました。

その感じる美しさに僕も興奮し、開発を忘れて真美さんを責め続けました。

ピピピっ

と終わりを告げるアラームが鳴ります。

「ごめんね、せっかく膣でもこんなに気持ちよくなってきたところなのに・・・」

この先、あと1時間開発を続けられたら、もっといい結果を残せたかもしてない・・・
非常に残念ですし本当に申し訳なく思いましたが、ここで終了です。

ペニスを抜き・・・・

「すっごく感じてたよね、膣でも」

「前半の騎乗位の時のような余裕はあった?」

「ううん、なかった。気持ちよかった」

とてもとても不思議で本当に無意識なんですが、
僕のいけない手は、知らないうちに女性の体をフェザータッチしています。

真美さんと話をしながらなぜか勝手に愛撫をしはじめ、
終わりを告げるアラームが鳴ったはずなのに、気づいたらまた挿入していました。

ただ、本当に時間がなかったので真美さんが膣でもかなり感じられるようになった事を再確認して(真美さんの気持ちよさそうな喘ぎ声を聴きながら興奮していましたが・・・)
終了しました。

真美さんの中イキ性感開発のまとめ

女性は体ではなく脳で感じると言われますが、本当にそうだなと感じた時間でした。

感度が鈍いと言われ悩んでいる女性や膣で感じられないと悩んでいる女性がいます。
自分はそういう体質だと悩んでいる女性、「中イキは無理かな」と諦めかけている女性がいます。

しかし、ちょっとしたきっかけで感度が上がり、女性としての自信が持てるようになることがあります。ちょっとしたきっかけで中イキできたり、中イキできなくても「これを続ければ中イキできそう」とコツをつかむ女性もいます。
開発を通じてそのような変化が起きることで、

「これまでのエッチでは感じられなかっただけで本当は感じられる体なんだ」
と自信を持ち、
「諦めかけていたけれど、私も中イキできるかもしれない」
そう思えるように、一歩ずつかもしれませんが女性が変化しいけるように
支援したいと改めて思いました。

ゆう

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中イキ開発風景

<体外式ポルチオマッサージでオーガズムを迎える女性>


↑性感開発を受けて膣や子宮の感度があがった女性は、このようにカラダの外から子宮を揺らしても、快感がおそってきて逝ってしまいます。
感度があがっていれば、快感の波が襲ってくるたびに何度でも逝けるようになります。

<カラダの外側からポルチオ開発>

↑こちらも体の外から子宮を揺らしています。開発が進むと、このように感度が上がるため揺らされれば逝けるようになります。

<拘束などで性的興奮を作り出せば連続オーガズムは可能>


↑この女性は腕を拘束することで興奮が増して、何度も中イキできる状態になりました。

<中イキ後は全身の感度が上がる>
性感開発で何度も中イキできるようになると、「感じにくい」と悩んでいた女性でも、中イキ後に全身の感度がここまで上がります。

<数秒に1回、中イキできるようになった椿さんの性感開発音声>
感度が上がっているので、男性がポルチオを揺らすたびに中イキしてしまいます。
何度も逝っている音声
*音声のみです
*音声のピッチを変えてあります

<開発途中(前戯編)>

↑中イキするためには、このように前戯の段階で全身の感度が上がっている必要があります。
前戯で感度が上がっていないのに膣を刺激しても、中イキはできません。

<中イキ後のフェザータッチで全身が性感帯に変わります>

↑逝った後はからだ中が敏感になり、軽く撫でるだけでビクビクと感じてしまいます。

<お尻側からの体外式ポルチオマッサージでオーガズムを迎えている動画>


↑中イキ開発を受けてポルチオ感度があがると、お尻側を揺らすだけでもオーガズムを迎えることができるようになります。

⏩手マン動画
↑中イキ脳開発をしてさらに膣感度を上げてから手マンすれば、指を挿入して膣壁を押さえるだけで(指を動かさなくても)、女性は悶え続けます。これくらい膣感度をあげることで、中イキしやすくなります。

⏩挿入で(ピストンはしていません)女性が逝きたい時に逝っている動画
↑性感開発ではこのように、男性のテクニックに頼ることなく、自分で逝けるようになることをゴールにして中イキ開発をしています。

中イキ性感開発の詳細はこちら

 

プロフィール

はじめまして、ゆうです。

仕事は企業のメンタルの顧問やカウンセリングをしています。

旅行、映画、ウィンタースポーツ、催眠、人との出会いが好きです。

ブログやツイッターを通じて、中イキできなかったり、感度が低くて悩んでいる女性とお会いして相談にのってきました。

中イキや頭が真っ白になるようなオーガズムのコツなどをこのブログで発信しています。