えっち中の快感を3倍以上に高めるために男性ができること

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相変わらず忙しくてblog投稿ができておりません。
こんばんは、ゆうです。

エッチ中に使う言葉について僕がよくやっている事をお伝えしますね。

女性に気持ちよくなってもらうために、言葉責めがいいと聞いたことがあると思いますが、
言葉責めってなぜいいのでしょうか?

そこを掘り下げて考えてみましょう。

女性が気持ちよくなるためには、余計な情報や不安を遮断する必要があります。
明日の仕事のこと、今日の晩御飯、「あっ猫に餌あげなきゃっ」とか・・・
あまり気持ちよくないエッチをしていると、私たち男性が考えている以上に、女性は他ごとを考えています。
時には他の男性の事を考えていることもあるでしょう。たぶん。

それらの他ごとが多ければ多いほど、快感への集中が低下し、気持ちよくなれません。

逆に言うと、できる限り余計な情報や不安などを遮断することで、快感に集中できます。

それだけで、1の快感を3倍にすることだってできます。

例えば、胸を愛撫されていて、少し気持ちいいなーと思っている時に、きっと彼氏は一生懸命優しく焦らすようなソフトタッチをしているはずです。

そして時には、わざと愛撫のスピードを緩めて乳首に近づいていくとみせかけてギリギリのところで止めるなんてこともしているでしょう。

その時、女性の期待や興奮が高まっていきます。
焦らせば焦らすほど、もっと触れて欲しい、乳首も触って欲しい・・・

と、期待が高まっている時に、もしも
「明日の給食はオムライスだぁ、わぁい!」

なんて考えてしまったら、快感が遠いのてあっちのどこかのそっちに逃げてしまいます。

そんな時こそ、女性の目を見つめながら(視界に入る情報を遮断する)
「乳首、、、さわっても、、、いい?」
と聞いたら、どうでしょうか?

あるいは、
「「乳首、、、さわるよ」
と宣言したらどうでしょうか?

早く触って欲しいと期待が高まるでしょうし、
明日の給食のオムライスのソースがケチャップなのかカゴメの熟成ウスターソースかなんて考えないでしょう。

十分に期待が高まったところで、そっとそっと乳首の先端を指先で触れるか触れないかくらいの圧で、さわっと触れるだけで、快感が何倍にも高まります。

大事なことをお伝えしますね。
乳首に触れながら、どんな触れ方・舐め方をしたら女性は気持ちよくなるか?というネットに溢れている情報通りにしようとするのではなく、

「どうすれば気持ちよくなるか?」

ではなく、

「どうやって乳首に触れる瞬間に女性の高ぶりを集中させるか?」
を考えます。

寝ても覚めてもそういったことを考えてみてください。
(僕は一時期、そんなことばかり考えていました。すいませんスケベで・・)

そして比較的簡単にできるのが言葉責めです。
まあ、責めるといっても乱暴な言葉を使うわけではありませんから、
言葉責めっていう言い方はどうもしっくり来ていませんが。

焦らしやソフトタッチで快感が高まってきたら

①「〇〇に触れるよ」とか宣言をする

他には、触れた後に女性が反応したら間髪入れずに

②「気持ちいいね、ここ好きなんだね」とフィードバック
→女性は「私はここが性感帯なんだ」と気づき、以降感度が高まるし、自分の性感帯が増えて行くと、多くの女性はエッチや自身の体に自信がつく。
(僕の経験上)
→エッチするたびに、どんどんその場所に触れられるのが好きになり、集中しやすくなっていくのでさらに気持ちよくなれる

③「感じてくれて嬉しい」「その喘ぎ声、俺も興奮するよ」と自分の感情を伝える
→女性は自分だけ気持ちよくなってしまうのは恥ずかしいし、申し訳ないと思う時がある。
しかし彼氏も喜んでいると知れると、安心して快感に体をゆだねることができるようになっていく
→エッチで気持ちよくなるために絶対に必要な、安心やリラックスを感じやすくなり、その彼とエッチをすればするほど、気持ちよくなれる身体になる。

(もちろん、中イキとか連続イキとかになると、リラックスだけでなく期待や興奮も必要なんですが、まずはベストを尽くさないといけないのは、リラックスやエッチ中に、彼氏に委ねることができる安心感を与えることです。)

終わり

編集後記:
このblogでは、抽象的な内容や、ネットから集めてきたテクニックなどを書くつもりはありません。
僕が長年、女性の中イキ性感開発をしてきてそれなりに結果を出し、女性から喜ばれてきたテクニックやマインドを具体的にお伝えしています。

また、僕の最大の強みは、恥やプライドをとにかく捨てて、女性から

・今日の開発はどうだったか、何がダメで何が良かったか
・彼氏にもして欲しいと思ったことは何か?
・開発の中で、どんなきっかけで(男性が思わないきっかけの事も多い)中イキできるようになったのか?

など、様々な悩みを持った女性からお聞きした生の声をもとに試行錯誤を繰り返した結果の、テクニックをのんびりとお伝えしていきます。

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