【対面での中イキ性感開発について】次回の対面での中イキ性感開発受付開始日はメールマガジンで先行的にご案内します。3名で受付終了です。ご相談・開発を検討される方は、こちらをお読みの上、相談フォームからお申込みください。(*ご相談は随時受付しております)。メールマガジンの登録はこちらから。
中イキ性感開発をずっと行ってきて、そして会う会わないに関係なく、数多くの中イキできないと悩む女性の相談にのってきて、
・こういう女性は中イキしやすい
・こういう悩みをもっている女性は、ここが中イキポイントかもしれない
といった事がだいたいわかってきました。
例えば、どこかの記事にも書いたと思いますが、耳元での声かけに弱い女性は中イキまでが早い傾向があります。
さらに、耳元での声かけで身体に力が入るなどの反応がでる女性は中イキが深くなる傾向があります。
もしも、耳元でエッチなことをささやかれるのが好きなのにも関わらず、中イキできないとしたら、身体に力が入り過ぎているのかもしれません。
そのような場合は、脱力のタイミングやコツをお伝えする事で、中イキしやすくなる傾向があります。
*実際はケースバイケースのため女性の反応を見ながらアプローチを変えています。
どこかに書いてある情報ではなく経験値のため、これが正解ですとは言えませんが、おおよそ予測が当たるようになってきました。
探求心が強くとことん極めたくなる性格のため、中イキについてかなり探求してきました。
ある程度のレベルに達したため、最近はさらなる快感への探求心が芽生えています。
例えば緩急。
緩:スローセックスに代表されるようなゆったりとしたセックスや刺激
急:激しさなど
興奮を高め、言葉責めと併用しながら頭で考える余裕がなくなるような激しさ(急)は、一気に快感へと昇っていく。
どちらかというと、強く短い快感(中イキ)
一方で、ゆったりとしたそしてじわじわと昇っていく快感(緩)を使うと、中イキの快感が深くなります。
また、緩を使うと全身を性感帯にすることができます。
どちらがいいというわけではなく、緩急をつけながら強い快感と深い快感を同時に開発していきます。
急については、AVをイメージしてもらえばいいでしょう。
緩についてはほとんど情報がありません。
ですから、手探り状態です。
ただ、緩を意識しながら前戯や挿入をしていると、時間や空間、そして女性のオーガズムの深さを調整できるような感覚があります。
緩から静(刺激をしないで反応を観察する)へと移行していくと、快感が全身に拡がり、没頭状態にはいっていきます。
そして逝った後も長く快感や痙攣が続きます。
まだまだ緩急については探求したいと思っています。
*ご相談やご依頼はblogのフォームからお願いします。
中イキしたいというご要望にはもちろんお答えしますが、より深い快感を一緒に探求してくれる女性にお会いできればと思っております。
ゆう