3Mar

『中イキ性感開発体験ブログ 名古屋・静岡』のゆうです。
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今回の話はほんとどうでもいい話ですが、悔しい体験をしましたので記録に残したいと思います。
性感開発の時は基本的には射精しません。
慣れてきて信頼関係ができてくると
「私だけ気持ちよくなるのは嫌だ。ゆうさんにも逝ってほしい」
という女性はいます。
終わりが迫ってきたら射精しますが、(もちろん、ゴムをつけて)
開発途中の1回目のセックスで射精することはありません。
ひとつには射精しようとすると女性ではなく自分の気持ちよさを優先してしまうからです。
そして、射精すると立ちや硬さに影響がでるからです。
ポルチオ開発する時、硬いペ〇スで子宮を揺らす必要があるのですが、射精するとその硬さが足りなくなることがあります。
そのため、とにかく射精を我慢しています。
しかし!!
性感開発で騎乗位指導もしています。
騎乗位になってポルチオ性感帯にペ〇スを当て続けながら腰を動かす方法をお教えしています。
そして、どう動くと男性が気持ちよくなるかも実践指導しています。
騎乗位でも上下・前後だけすればいいのではなく、ポルチオ性感帯にぺ〇スを当て続けたまま腰を動かせるようになると、とにかく男性も気持ちいいのです。
ピストンでは味わえない快感が襲ってきます。騎乗位で男性を虜にできます。
僕はピストンならある程度我慢できますが、この動きをされると射精を我慢できなくなります。
で、先日騎乗位されていた時に、
「ちょっ、ちょっとまって・・・逝っちゃうから、逝くと回復に時間かかるから、、、まっまって・・・」と
制止しようとしたのですが、
嬉しそうに腰を動かし、逝かされてしまいました。
その時の女性の嬉しそうな顔、やってやった顔がむかついてむかついて(笑)
正直、そこまで騎乗位が上手になったのは性感開発のおかげと自負しているので、うれしさもあるのですが、なんか負けたみたいで、
悔しいです
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ゆう
中イキ性感開発後のベッド写真。乱れたままでごめんなさい。
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